院内感染予防(第一種歯科感染管理者資格取得)

診療台に口腔外バキューム設置、ミーレジェットウォッシャーG7891の導入

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院内感染予防として診療台に口腔外バキュームを設置、さらにウォッシャーディスインフェクターを導入し器具の滅菌し、診療台の空気や水の出るシリンジの先端も使い捨てを使用しています。

第一種歯科感染管理者資格を取得し、クラスBオートクレーブ2台、高速オートクレーブ、合計4台のオートクレーブを利用しています。

タービン等のハンドピースもすべて滅菌済みですので安心してください。

器具の消毒、滅菌は「安心安全な歯科医療」の根幹と考え、一切の妥協はありません。

当院のこのような取り組みが多くの患者様に高く評価されています。



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機器紹介(研鑽を積み、正しく安全に)

歯科用顕微鏡:カールツアイス社製=ドイツ製

歯科用CT、Er-Yagレーザー:モリタ=日本製

エアフロー:EMS社=スイス製

口腔内スキャナー:デンツプライ=ドイツ製

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正確な診断のため、高精細で低被爆のモリタ社製の歯科用CT、精密な歯科治療のためにカールツアイス社製の歯科用顕微鏡を導入し、歯周治療や歯内治療に活用します。

さらにEr-Yagレーザー(アーウィンアドベール モリタ社製)、EMS社エアフローを導入し、しっかりと研修を積んだ歯科医師、歯科衛生士が歯周治療へ使用します。

口腔内スキャナー(自費診療のみ可能)を導入し先進機器と知識と技術により「患者さんにやさしい先進歯科治療」を目指します。